医療機関による医療育毛・発毛  オザキクリニック 祐天寺 新宿 羽村

コシのある髪を美しく増やす オザキクリニック OZAKI CLINIC

0120-0120-741-901 祐天寺院

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オザキクリニックの歴史

P-1 1997年12月
この建物がオザキクリニックの原点です。小﨑クリニックと窓に貼ってあります。羽村団地という公団住宅の中に平成9年12月に開院しました。今でも本院はここにあります。
(※手前の小さい建物で、後ろの建物は、羽村の公団です。)

P-1 オザキクリニック本院のある羽村は立川から更に奥多摩方面に青梅線で20分ほどの小さな町です。
横田基地という米軍の基地があることで有名な福生(ふっさ)のとなりの駅です。緑と花の多いとてものどかな郊外の街です。
そして、羽村駅からさらに歩くこと20分(とても遠いですね)、羽村団地という公団の中に羽村院があります。いまだに全国からこの本院にたくさんの患者様が来てくださいます。

この小さなクリニックでフォトフェイシャル(ナチュライト)1台とたった1つのベットからオザキクリニックの美容医療が始まりました。2001年11月のことです。
フォトフェイシャルはその当時、東京と23区外では当院しか導入していませんでした。
まず、手作りで、ホームページを作り、23区の値段は半分、内容についてはフォトフェイシャルにイオン導入や、ピーリング、ホームケア用品のプレゼントなども行い3倍価値のある施術を行いました。
ホームページの影響もあり、あっという間に患者様がたくさん訪れるようになりました。
そして、公団にお願いして当初の3倍、現在の建物に増築しました。
フォトフェイシャル
 

羽村院 2002年12月
現在の羽村院です。 当初より3倍以上になり、少し立派になっています。
たくさんの患者様が来るということは、たくさんのニーズが生まれるということです。 何とか患者様の悩みに応える施術をしたい、と次々と最新の機器や施術メニューを増やし、患者様お一人お一人に合わせたメニュー作りを心がけて行いました。 特にニキビ痕(ニキビ跡ではなく)では患者様の悩みの深さを感じました。ですから、特に力を入れてきたかもしれません。 はじめはフォトフェイシャルだけのメニューでしたが、様々な患者様のニーズに応えるために、プチ整形、美容外科へと広げて行ったのです。
 

雪ケ谷院 2004年6月
そして2004年6月に雪が谷院
(今年6月祐天寺移転 ↓祐天寺院イメージ)
祐天寺院移転

オザキクリニック 2007年4月
2007年4月に新宿院を開院しました。
新宿院
このように分院をふやすことが出来たのは、良いドクターやスタッフとの出会い、そして何よりも患者様のおかげだと感謝しております。

今後も分院を増やすかもしれませんが、患者様へのサービスや施術がおろそかになるような増やし方や流行に走ることはせず、一つ一つの院と患者様を大切にしてゆきたいと考えています。

 


オザキクリニックの3年後

Dr.小﨑 オザキクリニックはもともと小さな内科の医院から始まりました。 内科は患者様を部分ではなく、全体的に診ていく科だと思っています。 私は美容診療を始めてからも、患者様を部分で診るのではなく全体を診て行きたいと考えています。 ほとんどの方がまず、見た目をなおしたい、と、来院されます。それはそれでよいと思うのです。見た目で、性格が明るくなったり人生までも変わる、それは事実です。 でもそれだけで良いのでしょうか?
私は、今のご自分を否定せず、受け入れた上で、自然な美しさ若々しさをご提案してゆきたい、と考えています。そして、アンチ(抗う)エイジングではなく「エクセルエイジ」という言葉を広めたいと思っています。
3年後のオザキクリニックは今の施術メニューに加え、もっともっとホリスティックに患者様を診ていけるクリニックとしたいと考えています。若さを保つメニューや癌や成人病なども予防できるようなメニューもどんどん取り入れたいと考えています。

Dr.坂田 そして、いつも言っている事ですが美容(若さ)のホームドクターとして、お一人お一人と末永くお付き合いができればと、考えております。
また、スタッフ一同も同様に考えております。
今後もこれでよいという施術をご提供するのではなく日々邁進してより良いクリニックへと前進してゆきたいと考えております。

ちょっと長めの「オザキクリニックの歴史」を最後までお読みくださりありがとうございました。
今後ともオザキクリニックを何卒よろしくお願いいたします。

オザキクリニック 理事長 小崎 有恒